こんにちは。富家病院 別館3階病棟クラークの中里です。
毎日暑い日が続いていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
今日はパイナップルの日だそうです。
語呂合わせがぴったりすぎて一度で覚えてしまいました。
パイナップルはビタミン・ミネラル、食物繊維が豊富で、
疲労回復やお通じの改善、美肌効果などの働きがある果物だそうです。
また、体を冷やす効果もあるとのことで、夏バテを予防するためにも
積極的に食べてみるのも良いかもしれませんね。
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こんにちは。富家病院 別館3階病棟クラークの中里です。
毎日暑い日が続いていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
今日はパイナップルの日だそうです。
語呂合わせがぴったりすぎて一度で覚えてしまいました。
パイナップルはビタミン・ミネラル、食物繊維が豊富で、
疲労回復やお通じの改善、美肌効果などの働きがある果物だそうです。
また、体を冷やす効果もあるとのことで、夏バテを予防するためにも
積極的に食べてみるのも良いかもしれませんね。
富家病院 本館5階 持田エヴェリンです。
Y様はいつもネコのぬいぐるみを抱きしめています。
ずっと気になっていたので聞いてみると、
「猫が好きなの」とおっしゃっていました。
私もネコが大好きです。
我が家のネコの写真を見せてあげると
「いいねー!!」と言ってくれましたね。
名前を聞いてくれたので「シロ」と紹介しました。
それからはいつもY様とネコの話をしています。
またネコのお話しをしましょうね。
こんにちは。本館3階北病棟介護士の加藤です。
今年も暑い日々がやってきていますが、
皆さまは熱中症の対策などは万全でしょうか。
熱中症のサインは食欲がいつもより足りない、
元気がいつもよりないといった些細なことでわかったりします。
なので、暑い夏場は決して無理をせず、
涼しい場所で水分補給を欠かさずに
一緒にこの夏を乗り越えていきましょう。
こんにちは。富家病院3南病棟 看護師の小野です。
夏も真っ盛りで、暑い日が続きますね。
水分補給をして、熱中症に気を付けていきましょう。
今日、8/10は810でハート、
と読めるため「健康ハートの日」だそうです。
心臓病・脳卒中の予防制圧を目指す日本心臓財団が、
1985年に8/10を「健康ハートの日」とすることを提唱しました。
生活習慣を見直し、血圧などをチェックすることで
「こころとからだの休日」にしよう、という運動です。
猛暑日が続き、毎日頑張りすぎて疲れていませんか?
是非、休みなく働く心臓を労ってあげてください。
日本心臓財団が提唱している「健康ハート10カ条」を紹介します。
① 血圧とコレステロールを正常に。(太りすぎ、糖尿病には注意して)
② 脂肪の摂取は、植物性を中心に。
③ 食塩は調理の工夫で、無理なく減塩。(1日6g未満を目標に)
④ 食品は、栄養バランスを考えて。(1日30食品を目標に)
⑤ 食事の量は、運動量とのバランスで。甘いものには要注意。
⑥ つとめて歩き、適度な運動。
⑦ ストレスは、工夫をこらして上手に発散。
⑧ お酒の量は、自分のペースでほどほどに。
⑨ タバコは吸わない。頑固に禁煙。
⑩ 定期健診わすれずに。(毎年一度は健康診断)
こんにちは。
新館2階看護の秋山です。
今年も暑い夏がやってきました♪
夏といえば海水浴やプール
お祭りにかき氷 スイカ割・・楽しいことがいっぱいですね。
その反面気になるのが暑さとそれに伴う熱中症です。
現愛の生活ではマスク着用により熱中症のリスクが高まるともいわれています。
外出時は
◎涼しい服装をし日傘や帽子を使用する。
◎外出前に気象情報や熱中症情報をチェックする。
◎塩分 水分をこまめに補給する。
それても体調に異変を感じたら涼しい場所に移動し水分補給をしましょうね。
暑い日が続きますがお身体大切にお過ごしください。
こんにちは。 富家病院 透析室の林(温)です。
今日は、透析室のスタッフを紹介したいと思います。
透析室で臨床工学技士として勤務する、岡部 友哉さんです。
岡部さんは、2年ほど前に既卒で当院に入職してくれました。
物腰が柔らかく、落ち着いているので実年齢よりかなり年上にみられることも
多いようで…本人曰く「この前、患者さんに『あなた、52歳くらい?』って
言われちゃいましたよー笑」なんてエピソードもあったりしますが、
実際の彼はまだ20代後半の若者です。
岡部さんといえば?と聞くと…いつもと違う状態の患者様に対しても
真摯に向き合う姿勢、という声があがります。
約3時間、週3回の透析治療を受ける患者様にとって前向きになれる日もあれば
そうでない日もあるのは当然のこと。そういった時に出る本音も含めて
対峙させていただくのが私達の役割でもあります。
岡部さんは患者様にかける言葉やトーンが優しい!
時として声を荒げる患者様がいたとしても「どうしたんですか?」から
始まり、患者様の思いに耳を傾けています。
陰性感情に流されることなく、傾聴している彼の姿やそれによって
段々と落ち着いていく患者様とのやりとりをよく目にします。
そんなのは医療従事者なんだから当たり前のことだって言われるかも
しれないけれど、でも、やっぱりすごいなぁ、同じ職場にこういう人が
いるって素敵だな、と思うのです。
透析室にいらしたときは、ぜひ岡部さんを探してみて下さいね。
写真左:触れる手、癒す手、伝える手。優しい時間が流れます。
写真右:去年はプリセプターとして後輩の育成にも関わり、頼れる先輩でもあるのです。
こんにちは。富家病院栄養科の稲毛です。
暑さが厳しいですね。
こまめな水分補給をとって熱中症に気を付けましょう!
今回は7月7日[ 七夕]の行事食をご紹介します。
押し寿司、すまし汁、星のハンバーグ、
夏野菜の炒め物、杏仁豆腐キウイソースかけを提供しました。
暑いと食欲も落ちてしまうことが多いですが、
酢飯はさっぱりとしていて食べやすいと好評です。
七夕の行事食は見た目も華やかで、喜んで頂けたかと思います。
8月の行事食もお楽しみに !
皆さんこんにちは。リハビリ室の穴原です。
8月になり、本格的に夏が始まりましたね。
夏といえばお祭りがありますが、
コロナウイルス感染拡大に対する規制緩和により、
多くの地域でお祭りが再開しているようです。
本日2日は、東北三大祭りのひとつである
青森県のねぶた祭りが開催されています。
私は参加したことはありませんが、
知り合いに詳しい人がいるため話をよく聞きます。
ねぶた祭りは、明かりを灯した巨大な灯籠(ねぶた)を
山車に乗せて練り歩くお祭りだそうで、
お祭り中は路肩に座って灯籠を見るとのことでした。
また、見るだけでなく実際に参加することもでき、
ハネトと呼ばれる踊り子としてねぶたの周りを踊ることも可能です。
いつか青森県へ行き、目の前でねぶたを見てみたいです。
富家病院 本館2階又吉です。
今年の夏も、暑いですね。
本館2階のバルコニーの写真です。
ミニトマトや、ゴーヤなどを育てています。
育て方が良いのか、ミニトマトのはずなのに、
大きめの実が成っています。
私も家のベランダでミニトマトを育てたことがありますが、
きちんと育たず、実があまり成りませんでした。
赤い実が成っているのを見ると、うれしくなります。
たくさんの実が成ってほしいなと思いました。
こんにちは。臨床心理室の寺上です。
私たち心理士は関連施設に訪問し、アートセラピーという作品作りの会を担当させていた
だいております。
先日訪問した特別養護老人ホームで、参加されていたAさんとBさんの心和むエピソード
をお話したいと思います。
Aさんは、自発的に話すことが少なく、表情もあまり変わらない落ち着いた方です。
Bさんは、耳が遠いのですが、笑顔が素敵でとても明るく、几帳面な方です。
AさんとBさんは隣に座っていても、会話をすることはほとんどありません。
しかし、時々、お互いの顔を見て、微笑み合うことがあります。言葉にしなくても、お互
いの作品をみて「素敵な作品ね」と言い合っているようで、その姿を見て、とても心が和
みました。
また、この日のテーマは「ちぎり絵」でした。
梅雨をイメージしたあじさいの台紙に、色染めした和紙をちぎって貼りつけていきます。
最初は真っ白だった紫陽花が、とても鮮やかな紫陽花になりました。
作品作りでは、皆さん同じような手順で作成していても、人それぞれ異なる作品が出来上
がるため、私も楽しませていただいております。
参加される方がアートセラピーに参加してよかったと思えるような時間にできるよう、今
後も頑張っていきたいと思います。