こんにちは。本館2階病棟 看護師の柏原です。
5月になってあちこちでお花が咲いていますね。
我が家では、サボテンとペチュニアの花が咲いています。
白いお花はペチュニアで余分なお花を切ることで長く開花を楽しむことができるそうです。
お花を咲かせ続けるためには、肥料も必要だそうです。
毎日見ていると、植物って水が足りない時には元気なさそうな様子をしているのが分かります。
今後は野菜作りにもチャレンジしてみたいです。
また機会がありましたらご紹介したいと思います。
カテゴリー ‘ 富家病院 ’
こんにちは。本館2階病棟 看護師の柏原です。
5月になってあちこちでお花が咲いていますね。
我が家では、サボテンとペチュニアの花が咲いています。
白いお花はペチュニアで余分なお花を切ることで長く開花を楽しむことができるそうです。
お花を咲かせ続けるためには、肥料も必要だそうです。
毎日見ていると、植物って水が足りない時には元気なさそうな様子をしているのが分かります。
今後は野菜作りにもチャレンジしてみたいです。
また機会がありましたらご紹介したいと思います。
こんにちは。新館2階 病棟クラークの佐々木です。
とある晴れた日に、横須賀にある海上自衛隊の基地内に入れることがあり、
行ってきた時の話です。このとき寄港していた海上自衛隊の練習艦「かしま」の見学をするためでした。
「かしま」の隣りには、練習艦「しまかぜ」と護衛艦「摩耶」が停泊していました。
いずれも大迫力でした。見学できたのは甲板と操縦室だけでしたけど、
ミサイルの大砲などを間近で見ることができ、
有事の際は日本を守ってくれるんだとドキドキワクワクしながら見学しました。
甲板から遠く向こうを見ると、アメリカ軍の空母「ドナルド・レーガン」も見ることができました。
そして見学が終わったらお待ちかねの横浜バーガーを食べにどぶ板通り商店街に行って
ボリューム満点のバーガーを堪能してきました。ちなみに私が食べたのは、「ジョージ・ワシントンバーガー」です。
なかなかできない体験が出来たので、今回はその体験談をさせていただきました。
富家病院 本館5階 刈田麻千子です。
三寒四温を感じる季節となりました。
皆さま体調など崩されてませんでしょうか。
寒暖の差が激しい日が続き衣替えが悩ましいですね。
さて、今回のブログでは我が家の愛犬の話をしようと思います。
我が家にやってきて先日丸一年が経ちました、
茶色のミニチュアダックスフンド、8歳です。
飼うなら保護犬と思い、縁あって迎えることが出来ました。
成犬なので予想外に手がかかりませんが、
保護犬なのでしつけはほぼされてなく、最近ようやくお座りができるようになりました笑
大の字になって寝たりどんどんわがままになる保護犬、その一部をご紹介します。
朝階段の下で誰かが起きてくるまで早朝から吠える(ワンワン!早く起きろ!)
そしてごはんタイム、
お座り!(時差があるけどなんとか座る)
よし!(クンクンクン…プイッ!こんなの食えるか)
…仕方ないからトッピングをする
もう一度よし!(よしって何?いいの?と考えた末にようやく食べ始める)
玄関前でスタンバイ(次は散歩だ散歩!)と上目遣い目線の圧がすごい
と、一例ですが朝から振り回されています。
甘やかしすぎ?笑 成犬のしつけに詳しい方ご意見お待ちしております^^
あれ?5階ツバメの話題は?と気になっている方もいるかもしれませんので、
最近の様子も載せておきますね。
先日仲良く羽を休めていました。
巣の中に卵があるのかは確認出来ていませんが、元気な鳴き声が楽しみですね。
富家病院透析室、谷川です。
本日はほっこりするエピソードを紹介させて頂きます。
週3回透析に来られる患者様。その方は入室された時、
スタッフと目が合うと満面の笑顔を見せてくださり、
手を振って下さります。「こんにちは」とお話すると、
「元気だよー」と返事して頂けます。
その患者様が入室され、笑顔で手を振って下さると、
スタッフも一緒に笑顔になり手を振り返させて頂く素敵な息抜きの時間となっております。
相手の方が笑顔で挨拶して下さるととても嬉しい事だなと思いつつ、
私自身も自分から笑顔で挨拶をしようと思います。
皆さんこんにちは。富家病院 臨床心理室 山本です。
当院の心理士は院内だけでなく、グループ内の施設にお邪魔して
患者さまの個別の心理的ケアを行ったり、
施設の職員さんと協同してよりよいケアの方法を検討したり、
集団精神療法の一つであるアートセラピーを行ったりと、
さまざまな活動を行っています。
病院の向かいにある「富家デイサービスセンター」に
アートセラピー実施のためお邪魔したときのことです。
セッション開始前も皆さん色々な活動に取り組んでいらっしゃいます。
脳トレパズルやドリルに打ち込む方、職員と体操に励む方と、
周りの参加者さんとお話しする方、さまざまです。
今日わたしがご紹介するSさんは塗り絵を楽しんでいらっしゃいました。
5月の端午の節句にちなんだカブトと、きりっとした顔の猫のイラストを
黒で統一して塗られていて、とても素敵です。
近寄って作品をよく見ると、名前欄に「くろちゃん」とあります。
??
Sさんそんなあだ名があったのかな…?
はっ!!
この子の名前だったんですね…!!
塗り絵の猫にまで命名してあげるまじめなSさんのやさしさとかわいらしさに胸を打たれ、
しばらく思い出してはニヤニヤしていた私でした。
皆さん、こんにちは!富家病院 別館3階 看護師の熊田です。
桜の季節も終わり、あっという間に5月になりましたね。
今日は「みどりの日」ですが、なぜこの名前がついたのか知っていますか?
「みどりの日」とは自然に新しむと共にその恩恵に感謝し豊かな心を育む日とされています。
元々は、昭和天皇の誕生日である4月29日で、
昭和天皇が生物学者であり自然を愛したことから1989年より「みどりの日」という祝日ができたそうです。
2007年より4月29日は昭和の日となり、みどりの日は5月4日に異動しています。
昭和天皇は自然が好きな方だったのですね。私は東北出身なのですが、
小さい頃はよく外で遊んでいたことを思い出しました。
今では、なかなか自然に触れる機会がないので散歩などしてみようかなと思います。
こんにちは。富家病院栄養科の齋藤です。
ぽかぽか陽気が多くなりました。
今回も行事食をご紹介します。
4月の行事食は花見御前で
菜の花ご飯・すまし汁・天ぷら・春野菜サラダ・果物を提供しました。
天ぷらには海老・筍・たらの芽を、果物にはいちごを提供しています(^^ /
なかなか外に出られないので食事で少しでも季節を感じてもらえたらな~と
思っています。
5月の行事食もお楽しみに(^^)
皆さんこんにちは☺ リハビリ室の谷﨑です。
すっかり冬が終わり、新年度がはじまりました。
花粉症の私には厳しい季節となりました(泣)
また、新年度ということは出会いと別れの季節ですね🍂
私事ですが、今年度より本館から別館に移動となりました。
本館で一緒に働いていたスタッフの方々や患者様には
嬉しいお言葉をいただけて移動するのがとても寂しくなりました。
でも別館の患者様やスタッフの方々もとても優しく接してくださりありがたいです。
本館と別館では病棟の雰囲気が違い、お部屋を覚えるのに必死なので早く慣れるように頑張ります。
では今年度も体調に気を付け、元気に過ごしましょう!!
宜しくお願いします!
こんにちは。富家病院看護師三浦です。
暖かな日差しと桜吹雪が心地良い日々ですね。
桜の花もそろそろ終わりを迎えています。
皆さんは、桜を満喫されていますか。
私は、桜の見どころに詳しい方に、進められ毎年川越中院の枝垂桜をみて桜を満喫しています。
来年が、待ち遠しいです。
皆さん、こんにちは。別館2階 川合です。
春になり桜が咲き乱れる頃になりましたね。
そんな時に思い浮かぶのが鮮やかでキレイな桜色の、いい香りのする桜餅。
温かい春の訪れを感じさせるこの時期には欠かせないお菓子ですよね。
桜餅とは、小麦粉やもち米から作られた生地と、小豆餡と塩漬けにした桜の葉で作られた和菓子で、
桜色の色粉が使われていることが多く、美しい桜色であり、桜の葉っぱの香りが特徴的です。
そんな桜餅ですが、関東風と関西風の2つの種類があるのをご存知ですか?
そんな2つを紹介します。
関東風桜餅の由来は、隅田川は古来から人々を楽しませてくれる、美しい桜並木が名物ですよね。
ですが、桜が散った後は、沢山の落ち葉が出るため掃除が大変だったそうです。
この頭を悩ませる桜の葉を使って何かできないかと考え、
塩漬けした桜の葉で餅を包んで売り出したのが始まりだと言われています。
関西風桜餅の由来は、江戸で人気のあった長寿寺の桜餅を参考に考案したものとされています。
1800年前半に、大阪の北堀江の土佐屋というお店で売られ始めたそうです。
そんな桜餅はお茶の席やお花見で食べられていることが多いほか、春の季節のおやつとして、
家庭でごく普通に食べられている伝統的なお菓子になりなした。
患者様もあんの入った桜の風味の桜餅が食べたいと話されていました。
私も皆様と一緒に暖かいお茶と共に食べてみたいと思います。